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結果
2025/11/29 16:47
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USERUNKNOWN
2025/11/29 19:18
USERUNKNOWN
2025/11/29 20:19
USERUNKNOWN
2025/11/29 20:35
"天皇陛下万歳" 万太郎
この令和の世にあって、これほど見事に皇室関連の慣習を踏みにじり、歴史的評価を投げ捨て、しかも明治から平成までを一括パックで万歳三唱してしまう蛮勇を見せた詩が、他にあるだろうか。
平成天皇(※現上皇陛下)を存命中に死後の諡号で呼び、しかも「万歳!」と称えるという、不敬中の不敬を平然と筆に乗せる厚顔無恥。時代ごとの功罪や評価を一切顧みず乱暴に称える一方で、大正天皇と今上天皇(令和天皇)については、なぜか賛辞から外すという支離滅裂ぶり。まるで「称えるべき価値がない」と暗に示すかのような不遜さは、もはや批評を超えて挑発の領域である。
万太郎作品の多くは、冒頭こそ借り物のような陳腐な詩情と、観光パンフレットの寄せ集めかと見紛うほど凡庸な自然描写で、読者を油断させる。しかしそのわずかな静けさも束の間、唐突かつ無神経なスローガンの連呼によって詩情を粉砕し、感情の流れを台無しにする。
その破綻ぶりは、もはや技法の失敗ではなく、作者の知的浅薄さと文学的無能力を赤裸々に曝け出すものだ。だが皮肉なことに、この支離滅裂な構造こそが、この作品における唯一の「オリジナリティ」であり、昨今の文字テロリスト万太郎という愚作量産業者への評価が地の底に向かって加速度的に沈下している現実を、これ以上なく雄弁に物語っている。
皇室ファンも、反天皇制の論者も、そして詩の愛好家も、等しく眉をひそめるであろうこの奇作を、私は胸を張って推薦する。なぜなら、これほど痛烈に時代錯誤・不敬・選別的賛美を同時に実現できる筆力は、そうそう見られるものではないからだ。
https://www.breview.org/keijiban/?id=13724
USERUNKNOWN
2025/11/29 21:32
USERUNKNOWN
2025/11/29 22:21
USERUNKNOWN
2025/11/29 22:22
USERUNKNOWN
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USERUNKNOWN
2025/11/29 22:49
USERUNKNOWN
2025/11/30 00:49
USERUNKNOWN
2025/11/30 00:51
すごいじゃないですか万太郎さん!
総閲覧数を見て下さい。
一位から五位まで全部万太郎さんの作品ですよ!
ざっと数字を数えたら40万以上、
これって40万人の人が読んだって事ですよね。
もう万太郎さんは詩人として生きてください。
どんどん出版社へ作品を持ち込んで下さい。
万太郎さんが有名人になる事を、
みんなが応援しています!
USERUNKNOWN
2025/11/30 00:53
返詩
「愛は、幻想の中に 恋は、実感の中に」
会話が楽しいということを父は、私たち家族に対して許さなかった
コミュニケーションの不和が、人間関係の齟齬を生んだ
思考が楽しく光り輝くということを、母は自らに対しても許さなかった
思考の不自由が、世の常識で私たち兄弟を縛り付ける結果を生んだ
代わりに両親が選んだのは、暴力だった
私が思うに、愛は幻想の中にあるし、恋は実感の中にあると思う
依って、前者はマスターベーション解消出来るし
後者は肉欲や官能の実現によって、解消出来る
親が子供をペットにしたり、反面では厳しく縛りつけたりするのは
そこに恋であり、実感としての官能があるからに、他ならない
吐口としての相手が去れば、彼ら彼女たちはまた別の恋する対象を見つけようとするだろう
私の兄は吐口としての私を見失うと、いつも混乱して人生を拗らせ
末路は放火事件で逮捕のち、精神病院行きである
つまりこれら未成熟者は、マスターベーション解消の不恰好を嫌がり、常に吐口としての対象を探している不愉快者なのである
人と楽しく会話したり、性交渉するというのは吐口としての相手へのリスペクトが無いと成り立たないため、それが出来ないというのは、人間的な傲慢さが原因だろう
USERUNKNOWN
2025/11/30 00:57
USERUNKNOWN
2025/11/30 00:59
一度青十字さんと俺が公開討論をオンラインあたりでやると少し客を呼び集める力を持つのかもね。
ある種の対立構造としては見ものとして面白いと思ってる人はいそうです。
それで後、このふきのとうという変名にしても全ての法的卑怯を許されてるのが、青十字さんだもの。それを承知で大衆が青十字側に回って応援している時、俺は青十字氏の語る文学テロリスト者として目一杯正当性を公の前で主張し続けるだろうが、その構図は中々絵になりそうです
USERUNKNOWN
2025/11/30 01:09
USERUNKNOWN
2025/11/30 01:12
ふきのとうさんに言いたいのは、それほど私を愛してやまないのなら、一度運営に連絡して私と公開討論かかってきなさい。私は逃げも隠れもしない。どちらの言い分が正しいか大衆に審判を下してもらいましょう。では。
USERUNKNOWN
2025/11/30 01:20